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【ドラマ】志田未来、『14才の母』以来約10年ぶり“2度目の出産”に「経験が体にまだ染み付いているのかな」

2017年09月29日(金) 芸能

1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 05:05:31.87 ID:CAP_USER9
鈴ノ木ユウ原作によるテレビドラマ「コウノドリ」新シリーズの第1話ゲストとして、志田未来が出演する。

志田が演じるのは、ろうあ者の妊婦・早見マナ。同じく耳が聞こえない夫・健治と支え合って生きているマナは、出産への不安を抱えていた。手話や唇の動きだけでは医療用語を伝えるのは難しく、綾野剛演じる担当医師の鴻鳥サクラや、吉田羊演じる助産師長・小松留美子と、ホワイトボードを使った筆談でコミュニケーションを取るが……。

2006年に放送されたテレビドラマ「14才の母」以来、約10年ぶりにテレビドラマで妊婦役を務めることになった志田は「妊娠や赤ちゃんを産むということを実際経験したことがない中で、さらに耳が聞こえないという大きな壁があり、演じていて率直に難しいな……と思いました」とコメント。また約10年ぶりに妊婦役を演じることについては「周りの友人も実際に母親になったり、年齢的にも出産というものが身近になってきたので、だからこそ命の重みを考えるようになり、実感しながら演じました」と語っている。

またペルソナ総合医療センターの産科にスーパーローテート研修でやってくる赤西吾郎役を宮沢氷魚が担当。産婦人科医を父に持つ吾郎は、同じジュニアである星野源演じる産婦人科医・四宮春樹から、愛ある鞭を受けながら成長していく。さらに産科過疎地の離島で総合医を務める荻島勝秀役として、佐々木蔵之介も出演する。

「コウノドリ」のドラマ新シリーズは、10月13日22時より初回15分拡大で放送開始。サクラ役の綾野、助産師長・小松役の吉田、四宮役の星野をはじめ、産婦人科医・下屋加江役を松岡茉優、新生児科の医師・白川領役を坂口健太郎、新生児科の部長・今橋貴之役を大森南朋が前作から続投する。

モーニング(講談社)にて連載中の「コウノドリ」は、出産に関する医療従事者と患者の人間ドラマをベースに、妊娠や出産の過酷な現場を描くヒューマン医療ドラマ。単行本は19巻まで発売されている。

http://natalie.mu/comic/news/250613
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引用元: ・【ドラマ】志田未来 耳の不自由な妊婦役「14才の母」から11年…24歳の母に

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