トップ > 芸能 > 【大河ドラマ】のんを出せ!?…2019年NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』綾瀬はるか、生田斗真、役所広司ら新キャスト13名発表
ノアコインは初年度20% 複利で40年に渡って利子が付きます
なぜノアコインなのか?


【大河ドラマ】のんを出せ!?…2019年NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』綾瀬はるか、生田斗真、役所広司ら新キャスト13名発表

2017年11月03日(金) 芸能

1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/01(水) 16:44:07.21 ID:CAP_USER9
NHKは1日、同局にて2019年大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」出演者発表会見を行い、新たな出演者を発表した。

第58作となる2019年大河ドラマ「いだてん」は、“オリンピックの歴史”を題材とし、中村勘九郎と阿部サダヲがW主演を務め、リレー形式で物語が進行。脚本は宮藤官九郎。

“オリンピックに初参加した男”金栗四三(かなくりしそう)を中村が、“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばたまさじ)を阿部が演じる。

新たに発表となったのは、綾瀬はるか、大竹しのぶ、中村獅童、生田斗真、竹野内豊、役所広司、杉本哲太、杉咲花、永山絢斗、勝地涼、シャーロット・ケイト・フォックス、古舘寛治、ピエール瀧ら。

金栗の妻・春野スヤ役を務める綾瀬は「宮藤官九郎さん脚本でワクワクしています。初めましての俳優さんやスタッフさんの方々、慣れ親しんだスタッフの方も一緒ということで、撮影が今から楽しみでなりません」とコメント。

「以前大河ドラマに出演させていただいたときに、朝の入り時間がNHKの職員さんと同じ時間で、職員になった気分でスタジオへ通うことが楽しみでした。ということで1年間よろしくお願いします」と笑顔で挨拶した。

関東大震災、東京大空襲を経て復興を遂げた首都“東京”がオリンピックに初参加した1912年から、1964年に東京オリンピックを開催するにいたるまでの激動の52年を描いていく。“オリンピックの歴史”を題材とし、近現代史を描くのは33年ぶり。

大河ドラマで主演が複数人になるのは、2000年放送された「葵 徳川三代」以来となる。

https://mdpr.jp/news/detail/1725026
no title

引用元: ・【NHK】2019年大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」綾瀬はるか、生田斗真ら新たな出演者を発表

この記事が気に入りましたら
「いいね!」を押しましょう

 

この度は星の数ほどある情報サイトの中から、当ブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。

今後の執筆活動の励みになりますので、よろしければ「いいね!」をお願いいたします m(._.)m。


【必見!】今話題の情報 pick up!

人気記事 pick up!

コメントは受け付けていません。